教場で調達屋の樫村が犯人!西畑大吾の演技の振り幅がすごい!?

 

ドラマ「教場」の調達屋の犯人と結末を暴露!

調達屋の樫村が日下部を利用して小火騒ぎを隠蔽しようとしています。

西村大吾の演技のふり幅も魅力的ですが、風間教官が樫村を追い詰める姿も強烈ですね!

⇒教場に原作はある?

「調達屋」樫村の結末!

校内で起きた小火騒ぎが事の発端。

日下部は同期の樫村の不正を見つけ教官へ密告する予定でした。

しかし、樫村は日下部の成績の悪さと妻子持ちという状況につけこみ取引をします。

点数の欲しい日下部はその取る引きに応じることに。それが原因となり樫村が調達した点数がきっかけで小火騒ぎの犯人は日下部だと皆が疑い始めます。

しかし、この時点で風間教官は異変に気付いている模様。

ただ、この背景には先輩警察の尾崎が深く絡んでいます。

尾崎は覚せい剤所持で捕まるが、小火の原因は尾崎でした。

尾崎は覚せい剤を使う為に火であぶっている際に謝ってテーブルを燃やしてしまったのです。

樫村は尾崎を無罪にしたい!

なぜなら覚せい剤を調達したのは「調達屋」である樫村だからです。

どうしても闇に葬りたい樫村は日下部を犯人に仕立てるために動いていたわけですが、風間教官はお見通しというわけですね。

⇒教場の豪華キャストと相関図

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樫村が犯人!大吾の振り幅はサイコパス?

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樫村を追い詰める風間教官がすごい!