グランメゾン東京7話ネタバレ!アメリーとの別れの危機に相沢は?

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6話では一度は壊れかけたグランメゾン東京と芹田の仲でしたが、尾花の料理に対する情熱が伝わり、気持ちを入れ替えた芹田が見習いとして再奮起しました。

レシピを盗まれてもマネすることなんてできない、と言い切ったシェフ達がかっこよすぎてしびれましたね!

7話ではアメリーと相沢の生活に変化が訪れます。妻のエリーゼが現れ、別れの危機に…。

一体どうなってしまうのでしょうか?グランメゾン東京の7話ネタバレをお楽しみください!

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グランメゾン東京7話ネタバレ!

それではさっそくネタバレをしていきます!

トップレストラン50の1週間前

出典元:https://dogatch.jp/news/tbs/70172/detail/

トップレストラン50の発表1週間前になりました。

グランメゾン東京には新たに見習いが2人入店し、芹田はやっと先輩になれたと嬉しそうです。

仕込みに勤しむシェフ達ですが、相沢は「デートの時間だから」と一度グランメゾン東京を後にしました。

事情を知らない久住はデートが気になる様子です。京野が相沢がアメリーのお迎えに行っている事を説明しました。

必ずアメリーの送り迎えをする、と約束していましたが、最近は定時で帰れず相沢の母親が送り迎えすることが多くなっているようでした。

早見は家族に迷惑はかけないと決めていたはずなのに、お迎えが満足にできていないことから罪悪感を覚えていましたが、尾花は「相沢はちゃんと考えているよ」と答えました。

そんなとき、グランメゾン東京に一人の女性が来店します。

開店前であるにも関わらず入ってきた女性に一同は驚きますが、京野がその女性が相沢の妻・エリーゼであることに気が付きました。

エリーゼは周りが驚いている事を気にも留めず、尾花に「相沢も一緒にやっているのか」と話しかけます。

肯定する尾花に「なんでまた誘ったの」とエリーゼは怒りを表しました。

相沢はエスコフィユにいた時、「三ツ星を取ったらエスコフィユを辞める」と何度もエリーゼに伝えていましたが、結局とれずにナッツ混入事件が起こり、尾花は行方知れずになってしまったのでした。

その時、相沢がアメリーのお迎えから戻ってきました。

エリーゼを見つけた相沢は取り乱し、エリーゼに詰め寄りますが、京野と尾花がそれを止めに入ります。

エリーゼは相沢にアメリーについて問います。

相沢は、アメリーにはエリーゼが仕事でしばらく帰ってこれないことになっているという事と、ずっとアメリーはエリーゼを待っていたことを必死に伝えました。

ですがエリーゼは、相沢との関係は終わらせたうえで、アメリーを引き取ると言い出します。

相沢は「アメリーを置いて勝手に出ていったのは君だろう」と声を荒げ、それに対してエリーゼは、「それまでずっと身勝手に生きてきたのはどっちだ」と怒鳴り返しました。

そしてエリーゼは、またアメリーのことをほったらかしにして尾花と料理ばっかり作っているのだろうと決めつけます。

そこに早見は、今は仕事と両立して育児も頑張っているとフォローしますが、「三ツ星を狙っている料理人が、子育てと両立できるわけない」と一蹴します。

相沢は「君は仕事と両立できるのか」と聞きますが、エリーゼの答えは「新しいパートナーがいて、実業家のためお金にも困っていない。アメリーと暮らすのも賛成している」ということでした。

そして、「三ツ星なんて絶対に叶わない夢を追いかけている馬鹿な料理人なんかよりよっぽど誠実な人だ」と言います。

そのエリーゼの言葉に、尾花は「ふざけるな!!」と怒鳴りました。

そして「グランメゾン東京はエスコフィユを超える」と断言します。

エリーゼは「一週間後に行われるトップレストラン50でエスコフィユの最高ランク10位を超えられなかったらアメリーを連れて帰る」といいます。

早見も京野も、オープンして1年もたっていないレストランが10位以内に入るのは無理だ、と言いますが尾花はそれを快諾します。

そして10位以内に入ったら、料理人は馬鹿じゃない、相沢は馬鹿じゃないと認めろ。と言うのでした。

宿がないエリーゼは早見の家に泊まることに

出典元:https://videoweb.jp/grandmaison-tokyo_7wa/

エリーゼに宿がないことを勘づいた早見はエリーゼを家に招待することにしました。

2階に一部屋余っているから好きに使っていいという早見に、ガレージで生活している尾花はちょっと不満そうですが、エリーゼは嬉しそうにお礼を言います。

京野とエリーゼが車に荷物を取りに行っている隙に、尾花は早見にエリーゼを泊めてどうするつもりか聞きます。

早見は一緒にいたら止めることもできるかもしれない。と相沢とエリーゼの仲を取り持とうとしていました。

その後晩酌をする4人ですが、エリーゼは早見と尾花が一緒に住んでいることに違和感を覚え、二人が付き合っているのかと聞きましたが、早見は否定します。

エリーゼは早見に、尾花には気をつけて、と忠告しエスコフィユにいたときの思い出話を始めました。

エリーゼは、尾花に遊ばれた友人のために店に怒鳴りつけに行き、そこで相沢と出会ったのです。

そんな尾花の話を聞き、早見は茶化すように「最低な男だね」と言いますが、尾花も負けずに言い返します。

早見のキッチンで料理を作り、ぬか床を利用して漬物を漬ける尾花に京野は「いい加減ここの家を出ていけ」と忠告するのでした。

そんな二人のやり取りを見ていたエリーゼは何かに気付いた様子で、「ほお、そういうこと?」と何か面白そうです。

京野と尾花は何の事かわかっていない様子でしたが、エリーゼは「たわいもない女の勘」と話を終わらせました。

その後エリーゼはまたエスコフィユでの話を始めます。

三ツ星を狙う前は家族ぐるみの付き合いで、パーティをしたり皆楽しそうにしており、家族のような存在でした。

エリーゼは、尾花をはじめとしたシェフ達を変えてしまった三ツ星の称号を、今でも憎んでいるようでした。

エリーゼのためにキノコ料理を開発!?

出典元:https://www.crank-in.net/news/71432/1

次の日、その日の仕込みをしている尾花と相沢、京野を早見は呼び出しました。

早見は相沢に「しばらく休むように」言います。エリーゼとちゃんと話した方がいいという気遣いでした。

しかし今はトップレストラン50の審査で大事な時期です。

早見は相沢の分もカバーすると言いますが、尾花は今は相沢の力が絶対に必要だと言い切ります。

そして新メニューを作る!と宣言しました。

戸惑う早見ですが、その時店にジビエハンターの峰岸が来店しました。

峰岸は「昨日の夜中、尾花に頼まれた」と上等なキノコの数々を店に持ってきました。

尾花は嬉しそうにお礼を言い、これで新メニューを作ると言います。

今から作っても審査には間に合わないとする早見と京野ですが、尾花はこれはエリーゼのために作ると言います。

驚く相沢をキッチンに呼び込みますが、相沢は個人の問題だから家でやる。と自宅で料理をする提案をしました。

そんな様子を、久住は横目で見ていました。

京野と二人きりになった時、久住は「このお店はずっと尾花さんに振り回されていますね」と話しかけました。

そして3年前のアレルギー混入事件の犯人は誰だったんですかね、とも京野に問いかけました。

京野はなぜそんなことを聞くのか、と久住に聞きます。久住は「みんなこのままで納得できるのかな。」と神妙な顔持ちでつぶやきました。

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gakuのキッチンに芹田が侵入!

出典元:https://videoweb.jp/grandmaison-tokyo_7wa/

芹田はgakuのオーナー・江藤の元を訪れていました。

芹田は今まで受け取っていたお金を江藤に返し、グランメゾン東京で修行すると江藤に伝えます。

帰ろうとしたところを丹後と祥平に見られた芹田ですが、その挙動不審な行動に丹後は江藤が芹田になにか頼んだのだと勘づきました。

芹田は「もうそんなダサいことはしない」と真っすぐ伝えると、丹後は笑いながら、gakuのキッチンを見ていくように言います。

こちらだけスパイのような行動をしているのは不公平だ、としたうえで芹田に厨房の細かい設備まで説明しました。

gakuの厨房は最新の機械が並び、発酵や温度管理まで様々な方法で食材が保存してありました。

素材の味を生かしたシンプルな味付けのグランメゾン東京とは違い、gakuは素材の味をもう一段も二段も上に上げるために手間を惜しまず、複雑な味わいで勝負していると丹後は言います。

芹田は、丹後や祥平の料理に対する情熱を感じ取り、感動していました。

ですが丹後は、「お前らの店をぶっ潰すつもりだ」と宣言します。

丹後は続けて、トップレストラン50の順位はどこを目指しているのか聞きます。目標が10位聞いて、丹後も祥平も無理な目標であることを告げました。

やはりオープンして一年未満のレストランでランキングに入ってくるのはとても難しいことであることがわかります。

gakuは日本でトップを狙うとし、ランキング20を目指していると伝えました。

親権はどちらになるのか?

出典元:https://videoweb.jp/grandmaison-tokyo_7wa/

公園で相沢が何かを眺めているところに、早見と尾花が通りがかりました。

早見は何をしているのかと話しかけます。相沢が見てよ。と指さす方向には、公園で楽しそうに遊ぶエリーゼとアメリーの姿がありました。

相沢はアメリーが喜んでいるからダメとは言えなかったと伝えた後に、アメリーのもとに行き、祖母が迎えに来るからと遊びを中断させました。

その後相沢とエリーゼはカフェに向かい、親権について話し合っていました。

なぜか早見と尾花も同席しています。

親権を渡さないのであれば裁判で争う、としたときに相沢の携帯電話に着信が着ます。

アメリーが熱を出したとして相沢は急遽帰ることになりました。エリーゼも同行しようとしますが、相沢に拒否されてしまいます。

尾花は相沢と一緒に行くことになり、その場に残された早見に、エリーゼはあるお願いをします。

母の味には適わない?

出典元:https://blogtag.ameba.jp/news/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E

大分熱は下がってきましたが、アメリーは何も口にしようとしません

尾花は相沢のキッチンを借り、アメリーの大好きなデザートを用意しました。

尾花はアメリーのために作ったデザートを食すように促しますが、大好物のゼリーにも関わらず食べようとしません。

その時、早見があるものを持って部屋に入ってきました。

アメリーは「ママのだ」と嬉しそうに食べます。

その様子を相沢と尾花は複雑そうな表情で見つめていました。

早見が持ってきたのは、エリーゼが作ったフランスのママが作る定番の回復食で、おかゆのようなものでした。

尾花の料理も、ママの味には適わなかったのです。

相沢はアメリーを寝かしつけながら、風邪ひいたときの話をしていました。

アメリーは、ママが帰ってきたからパパはまたたくさん料理が作れるね、と嬉しそうです。

こっそりその様子を見ていた尾花にアメリーは気付き、部屋に呼び寄せました。

内緒話だからと相沢を部屋から追い出し、尾花に耳打ちします。

尾花はアメリーの内緒話を聞き微笑みました。

早見は自宅に帰り、エリーゼにアメリーが手料理を食したことを伝えました。

エリーゼは届けてくれた早見にお礼を言います。

「尾花が料理で負けるところを初めてみた」と早見は微笑みます。

そしてアメリーの風邪が治ったら、うちに食べに来ないかと誘いました。

そしてもう一つ「女の勘」なんだけど。と早見は様子を窺うようにエリーゼに質問を投げかけます。

一方相沢のキッチンでは、キノコを使った新作料理の試作をしていました。

通常より塩を多めに入れた味付けに尾花は首を振りますが、「エリーゼのことはよくわかっている」と相沢はそのままの味付けで行くことにしました。

相沢と尾花は先ほどアメリーがエリーゼの作った料理しか食べなかったことを思い出し、相沢は「やはりエリーゼと一緒にいた方が幸せなのか」と悩んでいました。

1組限定スペシャルランチ

出典元:https://www.cinemacafe.net/article/img/2019/12/02/64717/456430.html

通常はランチはしていないグランメゾン東京ですが、その日はアメリーの快気祝いとして特別に営業しました。

招待されたのは、相沢、アメリー、エリーゼ、そして相沢の母です。

次々と料理が運ばれていくテーブル。アメリーにはお子様用にアレンジされたメニューが用意されていました。

エリーゼは一口食べるごとに何かに気付いたような表情を見せていました。

料理を食べ終えた後は、相沢の母とアメリーは一足早く家に帰ることになりました。

残された相沢とエリーゼに、「スペシャリティ」な料理が作られていきます。

相沢も厨房に入ります。

出来上がったのは「ガレット・シャンピニオン」。手で巻いて食べるガレットでした。

エリーゼはそのガレット・シャンピニオンを食し、一瞬頬を緩ませますが、すぐに険しい表情に戻り料理を皿に戻しました。

京野が何か行き届かないところがあったか、と聞きますがエリーゼは首を振りました。

「どの料理もおいしい。それが嫌なの」

エリーゼの主張は予想に反するものでした。

これだけおいしい料理を作るのに、どれだけ苦労したのか。おいしい料理を作るために寝る間も惜しんで、アメリーとの時間を作っていたのではないか。

なんでそこまでするのか。そんな人にアメリーは任せられない。

それがエリーゼの主張でした。

黙り込んでしまう一同。その時尾花が動きました。

最後の一品としてデザートを持ってきます。エリーゼはもうあなたの料理は食べたくない。と拒否しますが、尾花は「うちの料理じゃない」と答えました。

それは、アメリーが「ママに帰ってきてほしいからプレゼントしたい」と尾花に自ら頼んで作り方を教えてもらい、自分で作った「フランボワーズのゼリー」でした。

エリーゼはそのゼリーを食べて、アメリーの成長とその気持ちに涙します。

相沢は、家で仕事をするようになってから、アメリーと何度も料理を作ったことをエリーゼに話しました。

エリーゼは泣きながら「あの頃も少しはそうしてくれればよかったのに」と言いました。

相沢は何かを決意したように、エリーゼにアメリーをパリに連れていくように言いました。アメリーがいない方が料理に打ち込める、と相沢は嘘をつきます。

そして新しいパートナーと幸せになるようにとも。

エリーゼは、新しいパートナーがいるというのは嘘だったと告白しました。相沢への当てつけで嘘をついていたのです。

相沢はそれを聞いて、この店で三ツ星を取ったらパリに帰るから、それまで待っていてくれないか、と言いますがエリーゼはそれを拒否しました。

エスコフィユにいたときに、何度も聞いたそのセリフをエリーゼは信じることができなかったのです。

尾花は「グランメゾン東京がエスコフィユの10位を超える」と言います。相沢は「10位を超えたら、やり直してほしい」とエリーゼに伝えました。

トップレストラン50発表

出典元:https://mantan-web.jp/article/20191130dog00m200032000c.html

トップレストラン50の発表が始まりました。

順調に発表が進みますが、グランメゾン東京の名前が呼ばれることはありません。

「やはり無理だったのか」と早見は落ち込みますが、尾花は強気でいました。

その不安はgakuも同じです。20位を目指していたgakuですが、そちらも呼ばれていませんでした。

そしてとうとうトップ10の発表です。10位に輝いたのは、なんとグランメゾン東京でした。

喜ぶ一同でしたが、尾花と相沢の表情だけは暗く、尾花は相沢を抱きしめ「本当にごめんな」とささやきました。

グランメゾン東京は、初エントリーで10位と偉業を成し遂げましたが、残念ながらアメリーのパリ行きを引き留めることはできない順位でした。

gakuはグランメゾン東京の順位に驚きを隠せません。自分たちが10位以内はさすがに無理だ。負けだ。と絶望する江藤です。

丹後もがっくりと肩を落としています。

しかし、8位に呼ばれたのはgakuでした。驚きを隠せないgakuのメンバー。尾花はそれを見てひっそりと会場を後にします。

エリーゼとの賭けにも負け、gakuにも負けてしまい、尾花はチクショウ。と大きな声で叫びました。

アメリーとお別れの時

出典元:https://www.cinemacafe.net/article/img/2019/12/02/64717/456429.html

ついにアメリーがパリに飛び立つ時になってしまいました。

エリーゼと尾花は、少し離れたところで話し込んでいます。

エリーゼは、エスコフィユは本当に三ツ星を取れると信じていた。でも取れなくて相沢が追い詰められていくのを見ているのが本当に辛かった。と言いました。

そしてエリーゼは尾花に「今度こそとってよ、相沢に取らせてあげてよ」「グランメゾンの料理は、エスコフィユよりおいしかった」と尾花に伝えます。

尾花は立ち去るエリーゼに、「三ツ星を約束する」とフランス語で伝えました。

エリーゼとアメリーはバスに乗り込んでしまいました。相沢は今にも泣きそうな顔でアメリーを見送りますが、アメリーがバスを降りて相沢に駆け寄ります。

アメリーは、「ママが、待っているからだって」と伝えました。

相沢は泣きながらアメリーを抱きしめ、エリーゼとアメリーが乗ったバスを見送りました。

京野の告白

出典元:https://vod-queen.com/gurame-douga-01/

エリーゼたちを見送った後、尾花と京野と早見の3人は早見の家で10位のお祝いをしていました。

早見はそこで「実はエリーゼにパートナーがいない事を見抜いていた」と言います。

尾花はもっと早くに伝えてあげたらよかったのに、と少しだけ早見を咎めますが、なんとなく気持ちがわかってしまうという話から、この家は母親が愛人として譲り受けた家である話を始めました。

初耳だった京野は驚きますが、動揺しない尾花に「聞いていたのか?」と聞きます。

尾花は以前聞いていたためそのことを伝え、その母親が作ったぬか床の漬物を取り出します。

次に漬ける漬物の話を始める尾花と早見を見て、京野は声を荒げました。

急に怒り出した京野に早見は驚きますが、京野は「二人だけの時間を積み重ねていくのが嫌だ」と叫びました。

何かを察した尾花はワインを手にして「飲もうか」と誘いますが、その手を払いのけ、「私は、凛子さんのことが好きです」と告白します。

京野の突然の告白に、驚きを隠せない早見と尾花でした。

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まとめ

アメリーちゃんがパリに行ってしまうという悲しいシーンは涙なしではみられませんでしたが、エリーゼが待っていてくれると言ってくれてよかったですね!

三ツ星を取ってまた家族三人でやり直してほしいです。

そして最後には京野が突然の告白!次回はどうなってしまうのか?全く展開が読めなくなってしまいました…早く日曜日になってほしいです!!

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