ブラック校則1話ネタバレ!革命家は数学が得意で地味なやつ!

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映画・ドラマ・Huluオリジナルストーリーと3つストーリーが絡み合うと話題のブラック校則。

ついに10月14日放送が開始されました!

今回はブラック校則1話のネタバレです!

ブラック校則をぶっ壊す革命家は、数学が得意で地味な彼ですよ!

ブラック校則1話ネタバレ

出典元:https://ameblo.jp/miyu1033/entry-12535752570.html

まだ空は明るい時間帯に、浜辺に座る小野田創楽(佐藤勝利)月岡中弥(髙橋海人)

どことなく哀愁漂う二人の後ろ姿。創楽の後ろ姿は少ししょんぼりとしているようです。

創楽「なんだか、あれみたいだなって思ったんだよ。ヌー。黒の同一種の集団」

創楽が突然話し始めます。

中弥は「ぬぅ?」と発音を変え創楽を茶化しますが、中弥がふざけていることに気付かない創楽は「ヌーだよ」と真剣にその発音を訂正します。

何度かやり取りした後に中弥が「俺が沖縄生まれだったら喧嘩になってるからな」と創楽を軽く睨みつけます。

いつもの朝を変える出会い

出典元:https://vod-queen.com/blakou-douga-01/

創楽「なんていうかな、とにかく牛だよ。でもそういう生き物ほど自然じゃない。すっごく不自然だ。」

中弥「わかるよ。とにかく群れなんだろ?」

学校前で先生が待ち構え、生徒の服装チェックをしています。

灰色のジャージで強面の教師・手代木豊(星田英利)が一人の男子生徒を引き留めます。

「おいおいおい、そこのケバブ売ってそうな兄ちゃん。ちょっと髪長くないか」

すみません、と謝る生徒に「すみませんじゃないだろう」と高圧的に詰め寄ります。

その後ろでおかっぱ頭に眼鏡をかけた真面目そうな女性教師・大多和美那子(片山友希)が女子生徒のスカートの丈を注意しています。

「ちょっとあなた、スカート短いんじゃない?」

「背が伸びただけです」と女生徒は答えますが「じゃあすぐに買ってもらいなさい。じゃないと痴漢を誘発すると言われても仕方がないわ」と厳しく続けるのでした。

注意されている生徒たちを見ながら、創楽は眉を顰めました。

 

創楽「同じ制服、同じカバン、同じ靴、同じような髪型、だからと言って声をあげるわけでもない。だってダサいし。それに、自分一人が叫んだって何も変わらないから

中弥「わかるよ、俺もそうだったし、みんなそうだと思うよ。今しかできないことをしたい、今しかできない髪型をしたい、今しか着れない服を着たい、抑圧されてたまるか、って言いながら革命家が現れるのを待っているんだ

今のブラック校則に対して不満を漏らす創楽ですが、「潜在的には疑問に思っていたんだろうけど、表面的には疑問に思っていなかった」と言います。

そして、彼女を見るまでは。と続けました。

出典元:https://thetv.jp/news/detail/197767/

 
栗髪の女の子・町田希央(モトーラ世理奈)が学校に向かって歩いてきます。
 

大多和が彼女の腕をつかみ「その頭じゃ登校はできない」と声を荒げています。

希央は眉を顰めますが、大多和は「そろそろ出席日数が足りなくなる。諦めて黒に戻すか、地毛証明書を提出しなさい」と厳しく言い放ちます。

彼女は教師の腕を振り払い、学校に背を向けてしまいました。

 

創楽は町田希央の印象を「不登校気味、なんか微妙、不気味」と話します。

そして「あまりの神々しさに自分が恥ずかしくなった」とも。

ブラック校則は変えるべき?

出典元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00000304-oric-ent

町田希央はどうやら学校では評判が悪いようです。

創楽はクラスで三池ことね(堀田真由)が話していた内容を中弥に語り始めます。

三池は友人から町田希央が学校に来ていたのを聞き大げさに驚いたあと

「そろそろ出席日数稼いでおかないとそろそろやばいもんね」と言いました。

そして希央の髪色はどうだったか、と尋ねます。

「真っ茶」と答える友人に

「一瞬緑色かと思ったじゃん。ブラウンの意味の真っ茶ね」と冗談を言った後に

本当に地毛なのかなあ。と自論を展開します。

「男受けしなさそうな顔だし、髪の毛だけでも個性出しとこうって魂胆だと思うなあ」

と希央のことを鼻で笑いました。

 

この出来事について中弥は気に入らない人もいるだろう、という意見でした。

創楽は職員室での出来事を続けます。

 

「この世界の共通言語はなんだと思う」と創楽に問うのは

数学教師で創楽と中弥の担任でもある森有人(吉田靖直)です。

たれ目が印象的な気の弱そうな教師です。

「英語?」と創楽はいきなり何を聞くんだ、と言いたげな顔で答えますが

森は気にする様子もなく数学だ。と答えました。

どうやら森は、関電数を自力で発見した創楽に数学者としての才能を期待しているようでした。

その時創楽は「ルールは変えられないのか」と森に問います。

数学のことだと思った森は「ルールを作ったのは人間だが、人間がいなくても数学は存在する」と答えました。

しかし数学のことではなく学校の校則の話をしており

創楽が町田希央を気にしていることがわかると、気まずそうにします。

2つ飛ばしで来たかと思えば100万個連続でやってこないこともある、と町田を”素数”に例えた

「今日あたり町田の家に行ってみようかな」と創楽に伝えます。

そして森は「どうしてそんなにルールを変えたいんだ」と創楽に問います。

「かわいそうじゃないですか、学校に来れないなんて。」創楽が言うと

なんでこんなこと言いだしたんだ、と言いたげな顔で森は創楽を見つめるのでした。

 

出典元:https://vod-queen.com/blakou-douga-01/

次は生徒会長・上坂樹羅凛のとの出来事を続けます。

樹羅凛は自席に座り、勉強をしているようでした。

「あの、上坂さん」と創楽が話しかけると、クラスの雰囲気が異様に変化します。

クラスメイト全員が、一体何をしているのか。とでも言いたそうに創楽を見つめています。

創楽は「校則は変えられないのかな」と聞きました。

具体的には何を変えたいのか、という樹羅凛の問いに

「髪の毛は自由とか!というか、校則全体を緩和してほしいんだ。これはみんな思っているんじゃないかな」と創楽は周りを見回しながら言いました。

クラスメイトはまるで無関係であるかのように、創楽の問いには答えず我関せずという対応です。

樹羅凛は「ルールを変えるにも順序がある。生徒会であげられる議題にも限りがあるから」とハキハキと、棘があるような言い方で創楽に言い放ちます。

創楽はめげずに「生徒全員の署名を提出したら学校も考えるのか」と食い下がりますが

「前例がないし難しいと思う。私はこのままでいいと思っている」と樹羅凛は言い放ちました。

 

創楽は、クラスメイトの反応に納得がいかない様子です。

皆窮屈な思いをしていたんじゃないのか、と少し怒っているように文句をいう創楽に

「まあアウェイは感はあったな」と中弥が茶化します。

中弥が続けます。

「仕方ないよ。みんな革命家を待ちつつさ、それっぽい奴が現れたらなんだこいつってなんだから。」

創楽はうなずきながらも「でもあんなことさせたくなかった」と希央のことを思い出します。

希央は学校にいくために、自分の髪の毛を黒のスプレーで染めたのでした。

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ルールは変えられるのか

出典元:https://mdpr.jp/tv/detail/1881983

”あの日”なんだが町田希央が不自然に見えた。と創楽は話し始めます。

髪の毛をスプレーで黒くしたおかげで学校に来ることができた希央。

「髪黒くしたんだぁ、町田さん」

何か面白がっているような顔で三池は後ろから希央に話しかけます。

「やっぱり嘘ついてたんだねぇ。地毛が茶色っていう設定は無理があったんじゃない?」と三池は希央の反応を確かめることもなく辛辣な言葉をあびせています。

クラスメイトの誰も希央を庇う様子はありませんでした

 

創楽はこの出来事をきっかけに「とにかく何かしなきゃ」と決意し

「ヴァージニア・ウルフ」とよばれる掃除婦の協力を得て署名ボックスを作ったことを中弥に告白します。

「全生徒から署名が来ると思ったんだ」と自信があった創楽ですが

三池から松本ミチロウ(田中樹)が校則見直しの署名から反乱軍をあぶりだすと言っているという噂を聞きます。

「ミチロウも校則はない方がいいはずだろう」と創楽は疑問に思います。

それは違うよ、と中弥が言います。

「生徒会副会長やってて、柔道部で、顧問手代木から贔屓されている状態はミチロウにとって居心地がいいんだ」と教えてくれました。

「これが、みんな自由になってしまうと相対的に自分の特別感が薄れるだろ」とも。

ミチロウが持つスマホには、手代木が生徒を平手打ちする瞬間の動画が収められています。

ミチロウはそれをみて「これはやべえな」と不敵に笑いました。

出典元:https://cinema.ne.jp/news/blakou2019090621/

「俺はただ、町田希央が普通に学校にこれるようにしたかっただけなんだ。それなのに手代木が…」と創楽は次に手代木とのエピソードを話始めます。

人気のない道を創楽が歩いています。

その後ろから手代木が創楽を乱暴に呼び止めました

「お前が署名の提案したんだって?どうした?お前が理不尽な目にあったのか?違うだろ?」

と手代木は創楽に肩を組みます。

創楽は「理不尽な目にあった人が、言いづらいんじゃないかなと思って」とぼそぼそとつぶやくように答えました。

手代木は笑いながら「お前の主張からは切迫さが伝わらないんだよ」と創楽の正義感を否定します。

「エゴが見え隠れするというか…勘弁してくれよなあ…」

「弱者の振りしたお前らいじめっ子が寄ってたかって教師をいじめるんだろう?教師の立場が年々弱まっている昨今。ほんといい時代に生まれたよなあお前らは

と語尾を強めながら創楽を威圧的に追い詰めるのでした。

 

創楽はそんな出来事を思い出しながら、「おかしいだろう?」と中弥に問いかけます。

「確かに勝つか負けるかは別にして、今は戦う手段は増えたかもしれない。だけどスマホは持ち込み禁止、SNS禁止、アカウント見つかれば退学、俺らの声はどこにも届かない

創楽は声を上げることすら禁止される校則に、不満を覚えているようです。

出典元:https://realsound.jp/movie/2019/10/post-429936.html

次は署名の回収に行った出来事を創楽は話し始めます。

妙な雰囲気を放ちながら署名ボックスを見張る松本ミチロウとその仲間たち。

署名ボックスを回収しようとしている創楽に聞こえるように

「なんだあいつ?急にしゃしゃり出て」とミチロウは仲間たちに話しかけます。

仲間の一人が創楽の名前と学年をミチロウに伝えると「ぜんっぜん知らなかったわあ」と創楽を睨みつけます。

生徒副会長とは思えないような雰囲気と言葉の強さ「生徒会の手を煩わせんじゃねえよ」と創楽に詰め寄るミチロウ。

創楽は委縮しながらも「確かにエゴかもしれないけれど苦しんでる人が助かるならいいじゃん」と勇気を出して答えます。

「何の取り柄もないくせに、ちょっとした出来事で立ち上がって陶酔しちゃうやつ」

と馬鹿にしたような口調でミチロウは創楽を嘲笑います。

「お前ひとりになにができんだよ」と取り巻きの一人が創楽に聞きます。

創楽は「一人じゃ何もできないけど多分いるよ」と署名ボックスを振ります。

そこには恐らく何枚かは入っているであろう紙が署名ボックスに当たる音がします。

顔色が変わるミチロウ。創楽から署名ボックスを取り上げます。

それを取り返そうとする創楽とミチロウがもめているところに、

森先生が仲介に入り署名ボックスを預かることになりました。

結果、森先生は署名を生徒会長・樹羅凛に渡したと創楽に伝えました。

 

職員室で大多和が森のことを好きなような行動を起こしていた、というような情報も挟みながら

署名の中身をみた可能性があるのは森先生と樹羅凛だけである、という結論に至った創楽と中弥。

創楽は「中弥は署名したの?」と中弥に聞きます。

中弥はしらばっくれますが、「まあ署名したからここにいるんだよ」と署名したことを告白します。

創楽は「あと3人は誰なんだろうなあ」とつぶやきました。

創楽と中弥は名前も顔もまだわからない”3人”を待っているところだったのです。

出典元:https://mirtomo.com/bla-kou-episode1/

中弥は「正直あの署名ボックス見たとき”サムっ”て思ったよ」と唐突に告白しました。

「確かに創楽の怒りは至極全うだよ。そりゃあ一人の生徒が生まれつきの姿否定されて登校できてないんだもん

その動機が例え恋でも。と中弥は続けました。

いやなんというか…と創楽が何かを言おうとした言葉を遮り

「いや名前だせよ、身を削れよ、署名集めるだけかって。何もしないやつよりはいいけどその程度の覚悟かって」

と厳しく創楽に言います。

「ただ、次の日やった創楽のアレは最高だったよ」と中弥は”アレ”を思い出して笑っています。

創楽は”アレ”を起こす前の出来事を中弥に話し始めます。

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コーツ高校レジスタンス部

出典元:https://kotsu-underground.com/

ミチロウと言い争ったあと、やっぱり一人だ、と落ち込んだ創楽。

家に帰った後、教科書の整理をしていると1枚の紙を見つけました。

自身の”校則の見直しに関する署名”の裏に書かれた「集え5人の反逆者たち」のメッセージと、URL。

https://kotsu-underground.com

そのURLを打ち込むと、”名前を入力してください”の文字が。

最初は「ソラ」と打ち込む創楽ですが「S・ラモーン」と打ち直します。

性別と、アバターを作成し、ログイン。

創楽は無難な、何の個性もない、普通の男の子のアバターを作成しました。

”ようこそ!コーツ高校レジスタンス部へ”

と画面には書かれていました。少しレトロな、青い背景に白いドット文字で書かれたその文字。

次に画面が変わるとそこはドット絵で描かれた学校の教室でした。

黒板には「Resistance」と書かれています。

S・ラモーンは「おーい」とチャットで話しかけますがそこには誰もいません。

注意書きにはこのように書かれていました。

ここは仮想空間クローズドコミュニティです。

外部の人は入れません。

ここのルールはひとつだけ。

学校内でこのコミュニティの話は禁止。

 

しかしそのURLに誰もアクセスする気配もなく、「やっぱ一人じゃん…」と呟く創楽でしたが、次の瞬間”あまおう”というニックネームのアバターがログインしてきました。

なんなのここ?とあまおうはチャットに書き込みます。

それに対して創楽は「もしかしてちゅうや?」と書き込もうとしますが、その前にあまおうは「いや待て信用するな誰も」と書き込みました。

「何かの罠かもしれない。お互い誰かわかっても本名呼ぶのはやめよう」と続けます。

慌てて書き込もうとした内容を消す創楽。

わかった。といった後にあまおうはS・ラモーンの名前のダサさを馬鹿にしますが、あまおうよりはかっこいいよ、とS・ラモーンは反論します。

出典元:https://vod-queen.com/blakou-douga-01/

そのとき3人のアバターが教室に入ってきました。

 
  • 白雪姫→女の子の制服を着たアバター
  • 太郎→緑色のシャツに水色のネクタイ、黄色のパンツを履いたアバター
  • X→真っ白の肌色、ピンク色のメデューサのような髪型、黒の服をきたアバター。かなり個性的。

 

白雪姫「なにここ?こわーい」

太郎「こんばんは。よくわからんがよろしくな」

X「なんの集まり?うける」

とそれぞれチャットに書き込みました。

おれらもよくわからない、こわーい、等自由に書き込む5人ですが、

Xが「レジスタンスと言うからには、なにかに抵抗するつもり?」

と問いかけます。

白雪姫は「だれがやんのー?」と問います。

その時あまおうは言いました。

「幼少の頃から存在感が薄くて友達いなくて数学が得意なやつ。これ革命家の特徴なんだ。

チェ・ゲバラもそう。近くに革命家がいることを俺が証明してやるよ。お前しかいない。立ち上がれ」

その言葉に触発された創楽は部屋の中で飛びまくります。

創楽「あの時中弥が俺をけしかけたからあんなことに」

中弥「まあ革命家の特徴とか適当に言っただけなんだけどな」

中弥の適当な言葉に乗せられた創楽は次の日ついに”アレ”を起こします

革命の始まり

出典元:https://www.cinra.net/news/20190823-blackkousoku

いつものように「ヌー」のような個性のない同一種の群れが学校へと向かっています。

手代木は登校する生徒たちの服装のチェックをしていました。

そんな中、創楽が登校してきました。

頭には養蜂家が被る蜂除けの帽子をかぶっています。

不思議そうに創楽を見る生徒たち。その中には町田希央の姿もありました。

手代木は「帽子、どうしたの?」と威圧的に詰め寄りました。

創楽は答えます。

「髪の毛、黒じゃないとだめなんですよね?蜂は黒を狙って刺すって聞いたんで、ちょっと怖くて」

手代木は驚いたような顔で「普通ねえよそんなこと」と反論しますが、創楽は食い下がります。

「いやでも僕一回刺されているんですよ、アナフィラキシーショックとかあるし」

手代木は創楽の必死さにたじろいでいます。創楽の様子がおかしいことに「どうしたのお前まじで?こえーよ朝から」と動揺しています。

とりあえず職員室にこい!と手代木に引っ張られていきますが

「アナフィラキシーリーチ証明書を提出させてください!!!」と叫ぶ創楽がいました。

そんな創楽を校門のところで大爆笑している中弥。

なんとも滑稽な革命の始まりです。

浜辺に創楽と中弥が座っています。

中弥は滑稽な革命の始まりに笑いながら、創楽は「リーチなのは本当なんだよ、手の甲を刺されたんだ」と真剣に話しています。

まだ残りの3人は来ていません。

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ブラック校則1話ネタバレ!革命家は数学が得意で地味なやつ!まとめ

ブラック校則1話ネタバレでした。

今回のドラマはシンドラにも関わらずTwitterにトレンド入りするなど大きな話題を呼びました。

小さな小さな革命の始まりでしたが、おもしろかったですね!

1話は学校での立ち位置や生徒や先生の立ち位置や人間関係がわかる話だったと思います!

これからどんな風にストーリーが進んでいくのか?残りの3人は誰なのか?気になりますね!

来週も楽しみです!

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