『青のSP』無料動画を最終話まで広告なしで見る方法や、あらすじと感想!藤原竜也の演技に注目!

 

日本初のスクールポリス!一体どんな悪・即・斬があるのか!(それ斎藤一~!)

2021年!新たな幕開けに登場する「今までとは違う」ドラマこそ!

今回の青のSP。

ここでは「青のSP(スクールポリス)—学校内警察・嶋田隆平—」の
1話から最終話まで広告なしで視聴する方法や、主演・藤原竜也さんの注目すべき演技などを紹介していきます!

テレビ局 フジテレビ
放送日 2021年1月12日(火) 21:00~22:09(初回拡大)
放送時間 21:00~

青のSP(スクールポリス)—学校内警察・嶋田隆平—を1話~最終話まで広告なしで視聴する方法

青のSP(スクールポリス)—学校内警察・嶋田隆平—の動画配信サービスは
今回【FODプレミアム(全話独占配信)】とTver/GYAO!(放送後一週間のみ)・U-NEXT
のコンテンツからの視聴が可能になっています。

動画配信コンテンツ名 青のSP配信状況
U-NEXT(ユーネクスト) ◎(見放題)月額1,990円 (税抜)
FODプレミアム ◎(見放題)月額888円(税抜)
TVer(ティーバー) △(最新話・1週間のみ)
Hulu(フールー) ×
TELASA(テラサ) ×
Paravi(パラビ) ×
ABEMA(アベマ) ×
Amazonプライムビデオ ×
dTV(ディーティービー) ×

 

FODプレミアムは月額888円!2週間の無料お試し期間がつくから、まずは気軽に試してみよう♪4万本以上の動画と130誌以上の雑誌が見られるよ!

FODとU-NEXTは特に広告もなく見ることができる有料コンテンツですが
Tverは見れる期間が限られることと、Tver独自のCMが入ります。

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FODプレミアムとは?

FODプレミアムとは、フジテレジオンデマンドのことで
フジテレビで放送している人気ドラマ・アニメ・バラエティなどを視聴することができます。

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メイちゃんの執事(水嶋ヒロ・榮倉奈々・佐藤健)
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青のSP(スクールポリス)—学校内警察・嶋田隆平—を見逃したらどこで見れる?

青のSP(スクールポリス)の見逃し配信は、FODとU-NEXT、Tver・GYAO(1週間のみ)となります。

例えば3話を放送している時点で1話はFODかU-NEXTでしか見れないということです。

忙しい人や録画を忘れがちな人こそ、FODに入っておくことをオススメしますよ。

青のSP(スクールポリス)—学校内警察・嶋田隆平—のあらすじ・感想まとめ

「警察官×学園エンターテインメント」
異色のコラボ作品が誕生!
過激で毒舌!そして冷静沈着なスクールポリスが、痛快に“悪”を成敗する!

学校内に警察官が常駐し、トラブル対応や予防活動を行う「学校内警察(スクールポリス」制度。
この制度が試験導入されることとなった赤嶺中学校に、主人公・嶋田隆平は自ら志願して配属される。

表向きは何の変哲もない公立校に見える赤嶺中学だが、スクールポリス・嶋田の登場によって、SNS、薬物、盗撮、さらにはマタハラやセクハラなど、様々なトラブルがあぶり出されていくことに…。

法に触れれば、教師であろうが生徒であろうが容赦無く逮捕!?
常に冷静で毒舌な嶋田が、校内にはびこる“悪”を痛快に成敗する!

警視庁捜査一課の敏腕刑事だった嶋田は、なぜスクールポリスを志願したのか?

「確かめたかったからだ、この学校の生徒に守る価値があるのか…」

その言葉の意味が明らかになるとき、嶋田の目的、そして赤嶺中学が抱える本当の闇が明らかになる!

引用:『青のSP—学校内警察・嶋田隆平—』公式サイト

第1話放送:1月12日(火)9時 初回15分拡大

▼ あらすじ(ネタバレあり)


赤嶺中学校の浅村と柴田は、夜回りをしている。
柴田は浅村に愚痴りながらも、時間まで見回りをし
何か食べに行くか!となったところ
浅村は隣街の学生が、カツアゲしている場面に出くわす。

教師らしく「やめなさい」と止めるも
バカにされナイフを突き出される。

その背後から嶋田が現れ「情けない」と程度を嘆くと
反撃する学生。嶋田は一発浴びるも、彼らをカンタンに制圧し
「恐喝と暴行で逮捕する」と、警察手帳を出し、警察へと連行した。

浅村は「やりすぎではないか」と、学校への通報だけでいいのでは?と異論を唱えると
嶋田は「自分の職務を全うしただけだ」といい
浅村にも悔しかったらあんたも自分の仕事をしなよ。”夜回り先生”と言って去っていった。

翌日、学校への通勤途中、後輩の柴田が「そういえば今日からスクールポリスがきますね」
という話題になる。

朝礼で校長はスクールポリスへの期待を語る。
生徒は「なんでうちの学校なのか」という不満の声もあがった。
そして嶋田は紹介でハッキリといった。

-校内で法律に触れる行為をした生徒は遠慮なく警察に突き出す―

生徒はその言葉にザワついた。

しかし、この学校ではスクールポリスへの反対意見もあり
そこまで必要なのか、警察と一緒ではやりづらい・・という声も少なからずある。
しかし導入した理由は、学校での犯罪抑止や治安を良くしたい、という思いがあってのことだ。

嶋田はすでに初登校日には教師の情報をすでに詳しく覚えていた。
そして、生徒だけでなく、教師にも犯罪を犯すものがいれば容赦しない・・・とも言う。

とりあえずよろしく、という形で、嶋田の校内案内係として浅村が指名された。
え?!となりつつも、嶋田を案内する浅村。

すると、3年1組から「キャー!」という悲鳴が聞こえ、二人が駆け付ける。

クラスでは、一ノ瀬の授業中であったが、生徒らの何人かはふざけており全くいう事を聞かない。
一ノ瀬が注意をすると生徒の真田が机を蹴っ飛ばし応戦。
一ノ瀬は真田の兄が優秀であったこと、弟のお前は情けなくないのか、というと
怒った真田は一ノ瀬の襟首をつかみ、殴りかかろうとした。

そこへ嶋田がきて「器物損壊、および暴行罪」として真田の手首に手錠をかけた。

浅村は「手錠なんかやめてください!彼は未成年ですよ?!」というも
嶋田は容赦なく警察へ応援要請をした。

そのことで学校は大騒ぎとなりマスコミも来ているようだ。

嶋田の後輩である三枝が迎えにきて、まずは真田が署で取り調べを受けることとなった。

生徒らはスマホを片手に「一組の真田じゃん」とザワめく。

そこへ生徒の尾崎がやってきて「真田君だけが責められるとはおかしいです・・・」という。
クラスメイトとして、あの状況が真田だけの責任とは思えなかったからだ。

校長ははりきってスクールポリスを導入したわりには
こういったトラブルに対しては教育委員会や世間体ばかりが気になる模様。

一ノ瀬を含めた校長、嶋田との話し合いの中に浅村がやってきて
一ノ瀬が兄とわざと比較し挑発したことが原因なのでは?というが、一ノ瀬は
このような状況になったのは担任の浅村の責任なんじゃないのか?!
やっと真田を排除できたのに・・・!という言葉が出る。

結局一ノ瀬は、真田を嶋田に捕まえさせようという目論見があったのだ。
そこには教師の苦悩があり、思惑がある・・・
浅村は浅村で生徒の前であんなことをしてほしくない。トラウマになったらいやだ、と思っているのだ。

しかし嶋田は自分の芯をブラさない。

その時、ネットにこの逮捕劇が投稿されており
ネットは炎上、学校にも苦情の電話が入った。

嶋田がその投稿を見ると「ブルーナイト」という人物が投稿している。

その投稿者は赤嶺中学校の一ノ瀬のイメクラへ通っていることの暴露まで投稿していたのだ。

つまり、投稿者は教室内にいる、ということになる。

嶋田はクラスへ行き、投稿者は誰なのか?を探す事に。

生徒の人りは「この動画投稿したの誰?」というと
フフッと佐々木が笑った。

それに対して「お前がやったのか?」と揉めているところへ浅村がやってくる。

「ちょっと暴れたくらいでおかしいんじゃないか」という意見と
「ガラスが割れた、それはやりすぎなんじゃないか」と生徒たちの中でも意見が割れている。

浅村はSNSに動画がアップされ、教室内で撮られたことを話し、
投稿者はこの中の生徒だと伝える。みんなは佐々木なんじゃないか。という疑いが強い。

浅村は「投稿者は名乗り出てきてほしい」というも
勿論だがカンタンには出てこない。

呆れたような嶋田は、トイレ、と教員室を出ていく。すると音楽室からピアノの音が。
ピアノを弾いていたのは奈良橋という生徒だ。

「モーツアルトのレクエイム。死者を弔う曲だ」

嶋田がそういうと、奈良橋という生徒は「この学校には奇妙な噂があるの」といった。

無念の死をとげた亡霊がいる、と。何かこの学校に深い恨みがあるのかもね・・・と

***********

警察署では「今回の事件は教師の挑発によるもので、真田の将来を考えると厳重注意にしてほしい」
と浅村がそう伝えた。

警察も今回はけが人も出ていないし、と穏便な方向となった。

真田の母は警察署で息子のことを謝罪し
真田は自分がしたことを紙に書き、書類に拇印を押していた。
浅村は真田の母に「真田は兄と比較されたことでそうなった」ということと
「真田を点数で評価しないでほしい」と伝えた。

真田は自分のために頭をさげてくれた浅村に「ごめん・・・」というも
浅村は自分が守れなかったことを謝った。

しかし手錠をかけられた経験から真田は何かを感じ取ったようだった。

真田らを見送る中、浅村と三枝は嶋田のことについて話す。
昔はあんな感じではなかった、ということ
そして今回スクールポリスに自ら名乗り出た。という事を。

警視庁一課の優秀なポリスが、なぜスクールポリスへ?

嶋田は夜の見回りをすると、談話室・校長室へ盗聴器のようなものを仕掛けた。
何かを探し、さぐっているようだった。

浅村は行きつけの食堂で激辛のメニューを頼んでいた。
そこにいた後輩の柴田と、動画サイトにアップした誰かをハッキリさせるのかな・・と心配していた。

浅村が一度学校へ戻ると、嶋田がおり
「動画サイトには他にもひどいものが載っている」といった。

そこには様々な人のまずい動画が載っており、住所も氏名も晒されていた。
彼らは官僚のものとつながっている?という疑惑もありつつ
今度はブルーナイトである生徒が狙われるかもしれない。と危惧した。

嶋田は後輩の三枝のところへ行くと「ちょっと付き合え」と
収賄容疑で捕まった官僚(岩井)がつかまった家へと向かった。

すると近所の人がきて、一か月ほど前に引っ越したこと
マホちゃんがあんなことになっちゃったからね・・・といった。

サイトに動画をアップしたことで、その本人だけでなく家族も被害を受けるのだ。

岩井マホの通っていた塾にはなんと赤嶺中学の生徒がいた。
つまり、その人物が動画に関わっているといえる。
嶋田は生徒の成績表を見て

「ブルーナイトの目星がついた」

と分かったようだった。

教室では「ブルーナイトって誰なんだ」という話題になっていた。
そして浅村は嶋田に告げられた「ブルーナイト」を呼びに行く。

それは「三村翔子」だった。

嶋田は「一ノ瀬先生の動画について聞きたいことがある」
というも「任意ですよね?いやです」と断るも
ここで聞けば、とクラスで聞くこととなる。

話の流れを嶋田が説明すると
三村は笑って「全部まとめて晒せばよかった」といった

三村は岩井の娘、マホと親友だった。
同じ私立中学校を目指し、ともに励んだ仲であったが
三村は受験に失敗し、親友のマホは合格した。

マホは三村を励まし、同じ高校でまた行けるように勉強に励んでいた。
しかし岩井の親が不祥事を起こしたことでいじめにあうようになり、ネットでも晒された。
マホは引きこもり、そしてついに・・・飛び降りた。

親友を失った悲しみを、そして親友の苦しみを「あいつら」に思い知らせてやりたかった。
SNSでさらしたその人たちを、許せなかったのだ。

涙ながらに語る三村に対し嶋田は「アッハッハッハ!」と笑った。

親友のために?一緒の学校に行きたかったから?
いや違う、お前の成績が収賄の事件の時に下がっている。むしゃくしゃしたんだろう?
お前の憂さ晴らしでやったんだろ!と笑った。
そしてお前らには守る価値がないと分かった!という。

その時不審な男が現れ「3年1組はどこだ。三村翔子のいる教室はどこだ!!!」と刃物を突き出し
学校放送でも三村を出すように男は叫んだ。

生徒らは避難し、校内を移動する。

そこへ暴漢がやってきて他の生徒へ刃物を振り上げた。

「三村翔子はここだ!」

嶋田は「自分のまいた種だ。自分で落とし前つけろ」と三村を差し出した。

すると暴漢は刃物を持って走ってきたが・・・

間一髪のところで警棒にて暴漢を制し、殺人未遂で逮捕となった。

そして嶋田は「お前がしたことはあいつと同じだ。」
と心を殺すことの責任が取れるのかと問うた。

もしお前の親友が生きていて、あいつらと同じことをしたと知ったらなんと思うだろうな。

嶋田は「名誉棄損の容疑で逮捕する」というも
浅村は「あの子たちを・・・守る価値がないなんて決めつけないで」
と嶋田に対抗した。

しかし三村翔子は自ら手首を差し出した。
嶋田はその手をつかみ、パトカーに乗せたのであった。

見ごたえのある内容だったな!

▼ 感想(ネタバレあり)

まずビックリしたのが、原作では青騎士が分かるのが最後だったのに、今回はまるっと思いきり一羽目にその話がきて、なおかつ解決もしている!ってことは、今後の話のメインって、原作じゃない尾尻なる部分がかなり大きいのでは?
あの音楽室での奈良橋の意味深なセリフ・・あれが消息不明の音楽講師、小川の事につながるのかと思うと、全然展開が読めない!
原作を知ったうえでこのドラマを見ていますが、かなりスピード感も良く、見ていて飽きないつくり。とっても見やすいし、次もなんだろう?って期待したくなる内容でしたね!
これは今期、青のSP人気出そうだな!あと単純に藤原竜也がいい味出てる~!
アッハッハッハ!って笑ったあのシーンは狂気も感じたよねw
後輩の三枝も、そういえば先生を消す方程式で相当イカれた役をやってたせいで、イカれた人なのかなって勝手に思ってたんだけど(え)三枝もまたちょっとホッとできる、くすっとできる返しもするし、言ってみりゃ嶋田みたいな緊張感があんまりないから視聴者も好きになると思う!

30代女性

この物語では主人公・嶋田隆平が政府の用命で学校内に常駐する警察官として校内での生徒たちの犯罪にあたる行為をバンバン取り締まっていくという物語です。
青のSPというタイトルですが、ただ彼らを守るのかなと思ってましたがところがどっこいすぐに感情で犯罪行為に至ってしまう様な生徒達を何と「逮捕」という形で裁き抑圧していく内容でとても驚かされました。
過激でしたが、結果生徒たちは自分に想定外の事が降りかかり恐怖を覚え自分のした事の大きさを反省してるので一定の効果はあるのかなという印象です。
やりすぎ感は否めないですが、次回も非常に楽しみです!

30代男性

中学校内に警察官が常駐するという設定自体あまりリアリティがないと思いながら観たが、物語の展開が早くメリハリがあり飽きずに最後まで観れた。中学校が笑ってしまうくらい荒れていて、今どきこんな荒れてる中学校ってあるの?と思った。
これがリアルなら中学生怖すぎる。
荒れっぷりや設定はちょっと漫画的だったが、SNSやネットに通じる子供たちの闇は今は本当にありそうでもあるので恐ろしさもある。
物語の核心は繋がりつつ毎回見切り系の作品のようなので、気楽に楽しみながら観れそうだ。

30代女性

青のSP(スクールポリス)1話を観た感想として、主人公である藤原竜也さんの活躍があり、とても良かったと思いました。
赤嶺中学校の生徒の授業の雰囲気は、とてもひどく感じられました。
このような学校では、ルールを守ることができない生徒が多い為、学校内に警察官を配置しても良いのではないかと思いました。警察官から生徒が学べることは、いくらでもあるように感じられました。
第2話でも藤原竜也さんの活躍に期待したいと思いました。

30代男性

中学校に警察が常駐するという前代未聞な設定だったんでどんなストーリーになるのか楽しみでした。
ただでさえ斬新な設定な上に常駐するスクールポリスの嶋田が暴走気味であり真っ直ぐすぎる存在で魅力的でした。
嶋田を見ている内に生徒達に対して嶋田がどんな反応を示すのかが気になってしょうがなくなってしまいました。
予想がつかない言動を繰り広げる嶋田がとにかく見応えがあったんで注目しながら見てしまいました。次回以降も中学校の問題に嶋田がどんな捜査をするか楽しみです。
青のSP(スクールポリス)でちょっと良くなかったと感じたのが全校生徒の前で嶋田が挨拶する場面です。
厳しい言葉をかける嶋田に言い返す生徒の声が多数、聞こえましたがあれは必要なかったなと思いました。言い返す生徒なんて先ずいないだろと感じました。

40代男性

中学生を逮捕すること嶋田隆平のやり方には、少し違和感がありましたが、昔より中高生の犯罪も悪質化している現状を考えるとやむを得ないのかなとも思ってしまいました。
でも、ラストシーンは暴漢に女子中学生を突き出し、わざと怖い思いをさせ、反省させるためとは言え、一歩間違えれば、女子中学生も刺されてしまったかもしれないわけで、やり過ぎだと思いました。
さらに、嶋田隆平という人物もよくわからない部分が多くて、謎だらけです。警視庁捜査一課の刑事だったのに、自らスクールポリスに志願した理由はなんなのかとても気になります。

40代男性

藤原竜也さんの、どこか冷徹に生徒達を突き放しながらも結局最後は守ってくれるという、冷たさの中に潜む優しさを感じられる演技がとても魅力的でした。
青のSPという題から察するに、学校内の乱れた秩序を正すのが目的の物語かと思いきや、嶋田の過去に対する伏線や、浅村の生徒を守る意思は強いもののどこか強く出られず結果何をしても中途半端に終わってしまう、人格の未熟さも見えてこれから彼らがどう成長していくのか気になり、早くもわくわくしています。
SPが入った事で学校全体も程よい緊張感が漂っており、ハラハラさせられました。

30代女性

日本で初めて試験導入される「スクールポリス」になぜ、優秀な警察官の嶋田隆平が名乗りを上げたのかとっても気になりました。
まだ手探りのこのシステムに教師たちは疑問を持ちながら始まってしまったのに、容赦なく生徒を逮捕する嶋田には衝撃を受けました。
教室で暴れた生徒を傷害罪で逮捕するのはやり過ぎでは?と教師の浅村涼子が思うのに共感でしたが、でもそのくらいしないと学校の秩序は保たれなくなる時代がきてるのかも、ふとそう思いました。
嶋田と中学生がどうぶつかり合うのか楽しみです。

40代女性

これは2話も楽しみ~2話はどうなるのか!今後もしっかりネタバレしていきますよ!

第2話放送 1月19日(火)9時

ーあらすじー

スクールポリスが導入された赤嶺中学校で、警察官の隆平が着任して早々に、生徒が逮捕されるという
衝撃の事件が発生。生徒たちは動揺し、校内ではスクールポリスに対する賛否が渦巻いていた。
そんななか、妊娠3か月の英語教師・楓(山口紗弥加)の机の引き出しからネズミの市街が発見される。
どうやら校内には教師の妊娠を快く思わない人物がいるようで、楓は以前から嫌がらせをうけていたという。

普段から楓を母親のように慕う3年1組の成田千佳(田畑志真)は、犯人捜しに躍起になり
涼子(真木よう子)もまた、2組の生徒たちが担任である楓の妊娠に嫌悪感を抱き
SNSの裏アカで楓とおなかの子の不幸を願うような書き込みをしていることを知りショックを受ける。

やがて千佳は楓の悪口を言っていたという大林優也(荒木飛羽)を犯人だと決めつけ、食って掛かる。
しかし、これがある騒動を巻き起こし、責任を感じた楓は、産休も育休もそこそこに、生徒のために働くと宣言するが・・・。

そのころ、隆平は、理科教師の青木裕志(渋谷謙人)から、亡霊のナゾについて聞かされ・・・

第3話放送

3話放送後追加予定

第4話放送

4話放送後追加予定

第5話放送

5話放送後追加予定

第6話放送

6話放送後追加予定

第7話放送

7話放送後追加予定

青のSP(スクールポリス)—学校内警察・嶋田隆平—の原作は?

原作は作家・佐々木充郭による『スクールポリス』(ポプラ文庫)です。
今回は小説が原作ですね!

脚本は大石哲也/山岡潤平/小島聡一郎さん3名となっています。
大石さんは刑事ドラマの脚本を多く手掛けているので期待も大です☆

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主演の藤原竜也の演技に注目!これは・・・熱い

藤原竜也さんはバービカン・センター(ロンドン)での公演にて、「15歳で初舞台とは思えぬ存在感で天才新人現る」と絶賛されたほどの素晴らしい俳優さんです!

確かに舞台の印象は強いかも!

舞台って、表現力がないとできないことだと思います。

やっぱり舞台で活躍する=実力のある人だと思うよ!

ドラマでは2000年にバトル・ロワイアルの主演を務め、
翌年2001年には続・星の金貨でドラマ初主演となりました。これは私も覚えている!

その後。特に話題となったのは・・・やっぱり
映画デスノートの夜神月役では!

なかなかのハマり役だったと思いますし、その後も個性の強い役柄が多かったですね
例えばカイジ 人生逆転ゲームや、るろうに剣心の志々雄役!

役柄に「秘めた熱情」を持っていることが多く
例えば「22年目の告白ー私が殺人犯ですー」なんかも印象的です。

多くのドラマ・映画・舞台での活躍に加え
ドキュメンタリーでは世界ウルルン滞在記でネパールやカナダでの体験も。
そういった特別な体験もまた、藤原竜也さんの表現力をより素晴らしくしているんだろうな~

激しい演技は「恥ずかしい」っていう気持ちを捨てないとできないと思うんですけど
藤原竜也さんの演技って、本当、自分を良く見せたいとかそういうんじゃなくて
「この役柄の伝えたいことを伝える」への熱量がヤバいと思うんですよ。

だから、出ていると気になる存在なんでしょう!
私は超気になっていますよ!

今回の青のSPは現実世界では実装されない学校内のSPです。
見る側からすると「現実に重ねづらい」世界観だと思います。
フィクションだから当たり前なんだけど
それをいかに現実にあるように演じられるかっていうのも今回大きい気がしますよ。

その中で伝えること・伝えたいことを藤原竜也さんとその周りのキャストがきっと
上手に伝えてくれるんじゃないかと期待しています!

個人的に菅野祐悟さんの音楽は最&高なのでそれも期待値が高いぞ!!!

 

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